台湾茶に関する質問

台湾茶 おいしい台湾茶を教えてください

台湾のお茶で美味しいお茶を教えてください。もし、お気に入りのお茶があれば、購入先、お茶の名前、グラムと値段なども教えてください。....

  おいしい台湾茶を教えてくださいの詳細


台湾茶 頂き物の中国茶について

先日、台湾のお土産にお茶をいただきました。外箱には、“振信茗茶"(振の字は、中国語なので、ちょっと違うんですが)とかいてあります。そして、箱の裏側には、Doctor Tea と印刷があります。内袋に....

  頂き物の中国茶についての詳細


台湾茶 中国茶

中国茶(台湾茶)の個人での輸入(買い付け)方法をお教え下さい。....

  中国茶の詳細


台湾茶 擂茶(すり鉢で飲むお茶)の楽しめるお店

関東近郊で擂茶(レイチャ)の楽しめるお店をご存じの方、教えてください。擂茶とは: ごま・ピーナツ・ショウガ(その他様々なバージョンがある)などなどをすり鉢ですってその中にお茶を入れて味と食感を楽しむ台湾由来のお茶です。....

  擂茶(すり鉢で飲むお茶)の楽しめるお店の詳細


台湾茶 台北で茶芸を習いたい

来月台北に行くのですが、2,3Hで茶芸を習える講座とかありませんか?入れ方とか飲み方とか、入門編を習ってみたいのです。3泊4日の旅行なので一日を茶芸にはさけません。AMかPMか夜か....

  台北で茶芸を習いたいの詳細


台湾茶人気商品

ユウキ 台湾沙茶醤炒めの素(アルミパック) 50g (5入り)

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価格:¥ 945
オススメ度:
通常1~3週間以内に発送

OSK 台湾凍頂烏龍入 高山烏龍茶ティーパック 5g*52袋

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価格:¥ 630
オススメ度:
通常24時間以内に発送

台湾南投県鹿谷郷 凍頂烏龍茶 45g

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価格:¥ 735
オススメ度:
通常24時間以内に発送

満里奈の旅ぶくれ―たわわ台湾 (新潮文庫)

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価格:¥ 660
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通常24時間以内に発送

満里奈の旅ぶくれ―たわわ台湾

満里奈の旅ぶくれ―たわわ台湾

価格:在庫切れ
オススメ度:

中国茶・アジアの誘惑―台湾銘茶紀行

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価格:¥ 1,680
オススメ度:
通常3~5週間以内に発送


台湾茶旅行記

三峽白雞(鶏)行修宮(by 板橋さん)

台湾茶
今にも泣きそうな天候のなか、拜拜活動ということで三峡白雞山の麓の行修宮に行って来ました。
廟内に祀られている神は、「關帝爺」で信徒の方々は、「恩主公」として崇められていて、台北市にある占い横丁で御馴染みの「行天宮」とは、同系であり、台北本宮と位置づけられており、ここは、三峡分宮、その他、台北北投分宮もある。
また、第三高速公路三峡交流道を降りたところの復興路に「恩主公醫院」があり、熱心な信徒の献金で建立され、財団法人化されています。また、時間になると、台北行天宮と同じ、御祓いの儀式も受けられます。
御供えの品を引き取り、行修宮を後にして、とある茶葉販売店に入ります。老板娘が淹れてくれるお茶(台湾茶)で一服します。ここの茶葉販売店は、3名の老板(店主)で成っていて、それぞれ試飲のスペースを持っています。咽喉越しのいいお気に入りの茶葉を購入して、その後、老板娘に薦められたお店で、臭豆腐をメインに午餐(ランチ)です。この頃には、雨も上がり、野外で食事です。一雨降ったせいか、空気も澄んでいます。午餐中に私達の知り合いの陳先生御夫妻にもお目に掛かることが出来ました。皆さん、詣でています。午餐後、行修宮から程近い三峡老街へ移動し、散策です。

【旅行時期】2008/11/16~2008/11/16
【エリア】その他の都市
【テーマ】古城・寺院めぐり
【投稿者】板橋

路地へ・懐かしい町台北 1日目(by immerさん)

台湾茶
台北市内をひたすら歩いた貧乏旅行。
ちょっと懐かしい街並みを探して、観光客が行かないような
普通の路地裏ばかりを彷徨い歩きました。
東南アジアのめくるめくような暑苦しい刺激に慣れた私には、
台湾茶のように、ほっと一息つけるような穏やかな街でした。


【旅行時期】2007/10/13~2007/10/17
【エリア】台北
【テーマ】ひとり旅
【投稿者】immer

台湾茶を求めて ?(by maiumi08さん)

台湾茶
あっという間の3日間。
・ホテルにて朝食
・お茶屋めぐり
・チェックアウト ロビーにてガイドさんを待つ。
・バスにて空港へ。
・空港にてランチ。
・EGで関西国際空港へ。

【旅行時期】2007/12/20~2007/12/20
【エリア】台北
【テーマ】
【投稿者】maiumi08

台湾茶を求めて ?(by maiumi08さん)

台湾茶
初台湾旅行から、半年。
すっかり台湾にはまった私達姉妹は再び台湾へ!!


・ホテルチェックイン後、書店街へ
・MRTで五分埔へ
・饒河街観光夜市

【旅行時期】2007/12/18~2007/12/18
【エリア】台北
【テーマ】ショッピング
【投稿者】maiumi08

12月の台湾旅で癒されました(5都市周遊5日間)(by 中華遊さん)

台湾茶
5度目の海外旅行は台湾へ、12月の冬季でしたがいつもの仲間8人が集まり、麗しい宝島台湾へ…
エアーニッポン利用で台北、台中、高雄、台南、花蓮の5都市、日月潭、タロコ峡谷を5日間で巡るクラブツーリズムのツアーを利用、現地係員の案内で周遊観光し、また客家料理、田舎料理、郷土料理、海鮮料理、石鍋料理と北京ダッグを楽しみ、そして今回の旅で期待しておりました茶芸館での憩いや故宮博物院鑑賞等を楽しみに、成田から台北の桃園国際空港へ、約3時間の全日空直行便にて飛び立ちました。

1日目は、雲ひとつなく晴れた青空の下にミナトミライの左側に富士山がくっきりと見えて、気分も爽やかに車2台で成田に向けてひた走り、第一ターミナル南ウィングに集合し、フライト案内で確認、スチュワーデス搭乗等を眺めながら、EL2109ボーイング67−300に乗り込みました。機内ではスチュワーデスのこの笑顔に癒されながら機内食を肴にビール、ワイン、シャンペンを頂きご機嫌になり、また飛行機の窓から横浜で見た富士山を今度は上から撮ることができ本当に幸運でした。
台北桃園国際空港に着き、出国審査をへて免税店でタバコを購入、迎えの現地係員呉さんと握手し、バスC号(29名、総員113名の4班ですごい人気でした。)へ乗り込み、早々に両替(10K\→2,840元)を実施してくれまして安心しました。
観光予定等の説明を受けながら台中へ移動し(約2.5時間)、日本とゆかりの深い寺院・宝覚寺見学へ行きましたが、周りが暗くなってきてしまって写真は撮れませんでしたが、係員が気を利かしてくれまして明日もう一度立ち寄ると言ってくれましたので安堵しました。敦品桟レストランで夕食の客家料理を頂いて、1日目のホテル皇家大飯店に到着、部屋にスーツケースを置くなり、中華路夜市へ出かけました。屋台が並び夜遅くまで延々と賑わうそうです。一通り見て回りホテルへ戻ってから、無事到着のAIR MAILを2通(料金30元×2)をフロントに依頼し、シャワーを浴びて幹事部屋に集合、焼酎で盛り上がり就寝しました。

2日目は、早い出発で7:30にホテルを出て、昨日約束の宝覚寺へ行き、大きな弥勒菩薩がにこやかないいお顔で鎮座ましておられました。その柔和な表情に心が和み、癒されました。高さが30mと横の建物より大きな像でしたが青空の中で皆さんと記念写真を撮りました。次にエメラルド色が神秘的な天然湖の日月潭へ向かいました。途中民芸品、木彫り作品が有名な牡丹壮へショッピングに立ち寄り、来年干支の鼠などの作品を鑑賞しました。(何故か、名物の台湾バナナのサービスがありました。) 高台から台湾八景の一つに数えられ刻々と変化する湖と遠くの景色を眺めて、台湾屈指の景勝地を鑑賞し、後方の階段上の文武廟に参拝しました。真っ青な晴天に映える山門と武聖殿がそびえており、文の神「孔子」と武の神「右に関羽、左に岳飛将軍」等が祭ってありました。学問の神、文聖ー孔子の坐像や蜘蛛の巣天井“藻井”は見応えがありました。階段中央の龍の彫刻や一対の玉遊び獅子の見事なものも本殿の左右を守っていました。また見晴らし台に上っての眺めは、昇りでかいた汗が気にならない程の絶景ポイントでした。バス内に張り出された大きな見学用旅遊地図で説明を受けながら、旅のしおりで確認しながら1時間位走り、野鴨谷レストランで郷土料理の昼食を頂きました。特に魚料理のススキは美味しかったです。
次に歴史の街、台南へ移動(約2時間)し、オランダ人と講和した赤嵌楼の楼閣を見学しました。城壁の一部が保存してあり、石碑が並ぶ敷地内には池に水が流れ鯉が泳ぐ公園でもあり、また珍しいアルマジロの木や可可椰子がありました。次に漢族の父と日本人の母の間に生まれた英雄、鄭成功や母、田川まつの位牌を祭る廟、延平郡王祠を見学しました。バス内では、蓮の実のおやつとお茶のサービスを女性添乗員から受け、乾いた喉を潤しました。
次に高雄に移動し(1.5時間)、蓮池潭風景区の竜虎塔(工事中で中へ入れずで残念でしたが…)を写真撮影し、果物屋台では2回目の台湾バナナを食べましたが、このバナナも天下一品の味でした。夕食は龍興レストランで海鮮料理を頂き、特に好物の蟹を使った料理は美味しくお代わりをしたかった程でした。2日目ホテルの国際星辰大飯店に到着、早々に賑やかな六合夜市へでかけ、珍しい屋台に並べられている肉、内臓物、海鮮蟹、大きなどじょう、臭豆腐、果物等の屋台を見て廻りましたが、人が一杯で歩きづらく仲間からはぐれそうになりながらでしたが、それらの料理は食べる気にはなりませんでした。

3日目も7:30に出発して高雄忠烈祠の大門をくぐり、詣でましたが、境内では地元の方がもう太極拳を熱心に行っておられましたので、早速輪の中へ入れてもらって教わりました。また健康歩道が施設してあり靴を脱いで、靴下で歩きましたが痛いところがありました。サイクリングツアーの人達も仲間で来ておられましたので断って写真を撮らせてもらいましたが、台湾の方は健康維持に熱心で実践されているのがよく判りました。次に高雄芸品館(民芸品店)へ立ち寄り見て廻り、また高雄から台東へ南廻公路を横断して約3時間走り、途中の休憩所で風目魚丸湯(料金30元)という、つみれ風の熱いスープを頂いてみましたが、これが仲間にも好評ですごく美味しかったです。台東に着き、錦江春レストランにて田舎料理の昼食を頂き、花東海岸公路を通り約4時間走り花蓮へ向かいました。途中パイナップル畑や農村風景から海岸線を走り、太平洋側の三仙台を下車観光しました。干潮時には歩いて渡れるという、仲間は橋を歩いてきたらしいです。三人の仙人の恋物語舞台である大きな三つの岩と龍葉橋は、まるで龍の背中のようで岩国の錦帯橋ばりの橋が架かっていました。風が強く係員が薦めてくれた石探しを懸命に探して、きれいな丸い石を記念に持ち帰えりました。波が海岸に打ち寄せて白い飛沫をあげておりましたが、多くの現地の方も多くこられて名所なんですね。途中お墓の並んでいる所を通ったりしましたが、その大きさから土葬にしているのが判りました。しばらく走って道路沿いの八仙洞に着き見学しました。海水の浸食でできた10数箇所の珍しい形をした洞窟で、石器時代に人類が住んでいた台湾最古の遺跡で観音様を祀るお寺でもあるそうです。赤い花木がきれいに咲いて歓迎してくれているようでした。お参りして観音様からの水を飲ませて頂きました。次に下車したのは、美しい高台の茶畑の中に立つ白亜の塔、北回帰線の標識がある所でした。位置は北緯23度27分で、この北回帰線より南側は熱帯、北側は亜熱帯の気候になるそうです。夏至の日の正午には太陽が真上にくるという。北回帰線よりも南の地点にいる人から見ると太陽は北に昇ることになると係員が教えてくれました。次に青葉レストランで台湾料理の夕食を頂きました、また仲間が売りにきた表札(浮き出し文字、材料込み)を2千円で依頼しました。これから帰って製作し、明日ホテルに届けてくれるそうです。それから少し走り、阿美族文化村に着きました。結婚式や民族踊りのショー1時間を観劇しました。阿美族は台湾で最大人口を持ち、先住民13万人以上で人種的にはポリネシア系だそうです。歌や踊りに秀けているそうで衣装はカラフルで美しいし、顔立ちはエキゾチックで彫りが深く若い男女の踊りは見事でした。最後の踊りが始まると観光客を踊りに誘い、ポラロイドで写真を撮られて売りつけられてるみたいでした。3日目のホテル、華京東洋大飯店に着き、また繁華街を歩こうそして地元評判の専門店、液香扁食店でワンタンを食べようと中華路へ道を何回も聞きながら探し廻り、最後についに見つけました。この情報は4travelの紙面でその評判を知り、「是非訪ねよう」と考えていたものでした。ボリューム一杯で温まり、しかも美味しいワンタンをフウフウしながらゆっくりと味わうことができ、仲間にも美味かったと言われまして大成功でした。シャワーを浴びてまた反省会で盛り上がり熟睡しました。

4日目は、ダイナミックで荒々しく迫力に満ちた台湾最大の景勝地、太魯閣峡谷へ。気の遠くなるような歳月をかけて造り出された大自然の贈り物へ…。ゲート(東西横貫公路の)があり、いよいよ急な狭い道をすれすれに進む。横には白く輝く大理石の宝庫だ。途中、眼を見張る立派な滝が流れていてコースのアクセントになりました。また高さ600mの断崖、垂直にそそり立つさまは見るものを圧倒します。難所の九曲洞は、バスから降りて曲がりくねった9ケ所のトンネル内を歩いて見学させてくれましたが、迫力が直に感じられて大自然を満喫できましたね。慈母橋や長春祠をバックに写真を撮りました。また途中で写真集を売る女性から100元で購入しましたが、各場所の名称をしることができました。次にバス内で女性の添乗員が、日本人が好むカラオケで盛り上げて3曲をサービスしてくれました。次に大理石工場の展示場を見学し、桃形をした珍石等を拝見しました。花蓮駅に着きバスから列車に乗り換えて花蓮から台北まで3時間の特急、呂光号で景色を見ながら弁当の昼食を食べながら、話し込みあっという間の小旅でした。ポーターがいないのでスーツケースの運搬が大変でしたが、バス移動と違った旅を味わうことができ良かったと思います。頂東烏龍茶も頂きましたがスッキリした味で弁当と合いダイエットできるそうなので、台湾人にあやかって土産に缶入り2缶を購入しました。
次に緑の中の博物館、世界屈指の名を馳せている台北の北部に位置します国立故宮博物院へ。「故宮」とは「昔の宮殿」の意味だそうです。中国式宮殿造りで2月にリニューアルされた歴代皇帝の宝物コレクションを、特に有名な翠玉白菜(故宮を代表する宝物で吉祥を意味するそうです。実に巧妙な作りで葉の上の二匹の昆虫はキリギリスとイナゴで子孫繁栄を願っているとのことでした。)と肉形石(メノウ系の自然石で冷たくて硬いはずの石が、まるで肉汁溢れ出る出来立ての肉片に、自然な外形や色艶を上手く利用して玉器にした傑作でした。)を自分の眼で見ることと、ミュージアムショップ多宝閣で気に入った品をゲットすることでした。龍をモチーフにしたお洒落な栓抜きと故宮名品案内書籍他を購入できました。ただ時間がなく車窓からの一枚しか外観の写真が撮れなかったことが残念ですが、購入した書籍をじっくり読んで宝物鑑賞をしたいと思います。次に民芸品店の金龍芸品館で土産品を購入できました。次に衛兵交代で有名な忠烈祠を見学しました。入口の大門牌楼の山門から奥に立つ極菜色の大殿に向かってエリート軍人の衛兵5名が息もピッタリ合った行進と銃剣を廻す動作が見事で、正面からいい写真を撮ろうと近づいてくる間際まで構えていると行進を監視する役の方から下がって邪魔しないでと手で指示(注意)を受けながら撮影をしましたが…。また直立不動で汗を流しながら、真剣な動作で英霊を守る衛兵の姿が、神聖な場の重みを感じました。大殿内部には入れないので靖国神社と比較は出来なかったのが残念です。また移動のバス内よりライトアップされた三越デパートの上の部分が光って輝いているのが見えました。また東楽レストランにて石鍋料理と北京ダックの夕食を頂きました。ホテル一楽園大飯店(パラダイス)に着きました。
台北101へ行くオプション派と近くの繁華街派に別れて散策しましたが、小生は繁華街の西門町へ出かけました。台北の原宿といわれている若人の多い賑やかな街でした。CDショップに入り台湾音楽のCDを3人の方と交渉し、「民歌30年」というCDを何とか購入できました。今回参加できなかった仲間の土産にしました。またスーパーに立ち寄り酒とつまみを購入、反省会を行い最後の宴会で盛り上がりました。台北101や西門町の様子等を交換しあいました。

5日目は朝ホテルの窓から三越ビルが近くにみえました。8:45に出発し、台湾民主記念館に着きました。工事中で中に入れずでしたが大中至正門前や門入口から見える中正記念堂等を写真に撮影してバスに戻りましたが白亜の記念堂をそばで拝見すること、蒋介石関係の展示を見てその生涯にふれられなかったことや衛兵交替式がみれなかったことが残念でしたが…。車窓から信号待ちの交通車両を自動車が増えて都市の感じがしてきました。また車窓からルネッサンス様式で美しい総統府を、軍人が護衛に立っていました。次に茶芸店の茶楽に入り、楽しみにしていた台湾茶の試飲とお茶作法体験の説明を受けました。それぞれの用途別にお茶を頂きました。
次にDFS・エバーリッチ免税店へ買い忘れた物を探し、茶器の茶梅とこし器とはすのみ・坦々麺を購入しました。車窓から太平洋SOGOが見えました。次に昼食オプショナル2500円に参加「県泰豊」での小龍包、海老シュウマイ、空芯菜、チャーハン、スープ、デザートの昼食を頂きました。お客が待っている中をツアーの特権で先に店内に入ることができ良かったです。土産に小龍包を買えないかと尋ねたところ、話しが通じなくて苦労しましたが何回も説明したかいがありまして10人分の獲得に成功し、美味しい土産ができました。係員から横浜高島屋に出店があるとききましたが一度食べに行ってみたいと思っております。次に龍山寺に参拝に、入口で写真を撮り立派な屋根の彫刻や門前の龍のレリーフを拝見しながら奥へ、祈りを捧げる人の絶えない、お供えの多さ、その前での読経、黙々と上る線香の煙等から台北で最古の格式ある仏教寺院で全土から参拝客が訪れるという古刹だということがよく判りました。

早いものですべてのプログラムが終了、5日間の観光も終わり空港へ、空路で帰国の途へ…。
台湾発15:45 EL−2110全日空便で成田へ。
初めての台湾旅も天気に恵まれまして、仲間と楽しく過ごすことができまして満足しております。
ありがとうございました。
以上

【旅行時期】2007/12/06~2007/12/10
【エリア】台湾
【テーマ】
【投稿者】中華遊

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